【国内出張における便利グッズ】出張族が厳選したおすすめ7選【2024年版】

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こんにちは、HALです。
日系企業に勤め、国内出張が月平均10日間という生活を10年間続けています。

今回は国内出張における便利グッズを厳選して7つにまとめました。

必需品レベルは除外(スーツケース、ビジネスバッグ、モバイルバッテリー 等)していますので、
あったら便利・快適になるアイテムをピックアップしてご紹介します。

出張予定のある方に参考になる内容かと思いますので、良ければ最後までご覧ください。

*本ページはプロモーションが含まれています

目次

国内出張における便利グッズ7選

TESSANマルチタップ

まず、「TESSANマルチタップ」です。


出張経験があまりない方はピンとこないかもしれませんが、マルチタップは本当に便利です。

なぜなら、当たり前ではありますがコンセントは何処にでもあるわけではなく、かつ、あったとしても挿し口が1つしかない場面がたくさんあるからです。

具体的には…

・新幹線の車内
→コンセントがある席でも基本挿し口は1つしかありません

・出張先の仕事場

→仕事場によりますがけっこう多いと思います

・ビジネスホテルの机やベッド回り
→以外とホテルによっては挿し口は少ないです

こんな場面が挙げられます。

私も出張経験が浅かったころは、けっこう充電に悩まされてました…


出張時にはパソコン、スマホ、イヤホン…等、色々な物を長時間持ち運ぶことになります。

そんな中、コンセントがあったとしても、1つだった場合は全て一気に充電することができず、1つを充電してまた次のものを充電して…と、とても面倒な作業を行わなければなりません。

そんな悩みを解決してくれるのがマルチタップです。

複数のものを一気に充電できるので、充電の不安やストレスから解放されます。

かつ、今回厳選したTESSANのマルチタップは他社製品に比べ、かなりコンパクトに仕上がっていて値段もリーズナブルと、正直非の打ちどころがないです。

出張は必然的に荷物が増えるので、コンパクト設計はとても重要です


横幅は一般的なカードと同じくらいで、高さも低く、持ち運びにとても便利な設計になってます。


なお、デメリットについてですが、正直ほとんどなく…あえて挙げるのであれば

・大型のコンセントやアダプタを差す場合は他の挿し口が圧迫して使えなくなる
→挿し方次第というところもあるのでほぼ問題ないと思います。
大型のものを使う機会が多い場合はもう少し大きめのタップを探しましょう。

・コンパクトとはいえ小型の単品の充電器よりはかさばる
→出張において単品の充電器はリスクの方が高い為、メリットの方が断然大きいです。

・単品の充電器よりは値段が高い
→このクオリティで2,000円程度なので、コスパはかなり良いと言えるでしょう

これくらいでしょうか。

こんなに小型設計で充電パワーはどうなの?

その辺りも問題ないでしょう。

USB 合計3.0A出力、単一USBポート最大2.4A出力となっていて急速充電が可能です。また、USBポートはデジダル製品の入力電流を自動検知して適合な電流を送るという最近流行りのタイプとなっています。

Amazonのレビュー数も多く、ずっと高評価を維持していますね。

とにかく便利なので、TESSANマルチタップについては1つは持っておいて絶対に損しないはずです。

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サンワダイレクト超薄型マウス

出張に重宝するマウス、「サンワダイレクト超薄型マウス」のご紹介です。

このマウスのおすすめポイントは大きく2つあります。

・薄型で超軽量なので持ち運びに便利

・薄型なのに手にフィットして使いやすい


でも、そもそも出張にマウスって必要なの?

ノートパソコンであれば大抵タッチパッドがついている為、マウスは必需品ではありません

只、タッチパッドと比べるとマウスの方が操作性が高く、生産性が上がります。そうなると出張と言えどマウスは持っていきたいですよね。

そこでサンワダイレクト超薄型マウスの出番なのですが、それぞれのポイントについてお話してきます。

薄型で超軽量なので持ち運びに便利

先にも述べましたが、出張って普段よりも多くの物を持ち運ぶため、コンパクト設計がとても重要になります。

それはマウスも例外ではありません。

サンワダイレクト超薄型マウスはその名の通り超薄型設計となっていて、普通のマウスに比べて約1/2の厚み(約1.8cm)になっています。

また、重さも約50gと、超軽量です。

カバンやポーチにもすっぽり入るサイズ感ですね。

この超薄型設計が、1つ目のおすすめポイントとなります。

薄型なのに手にフィットして使いやすい

2つ目ですが、こちらもかなり大きなポイントです。

薄型マウスだけで言えば他にもたくさんありますが、皆さんはそのようなマウスを使った経験はお持ちでしょうか。

経験がある方ならお分かりになるかと思いますが、持ち運びにはとても便利なんですけど普通の薄型マウスってかなり使い辛いんですよね…

薄型に特化した分、手に馴染まず、けっこうストレスを感じたり手が疲れたりする人も多いかと思います。

只、サンワダイレクト超薄型マウスの場合はなんと折り曲げて手にフィットする形にできるんです。

これには最初衝撃を受けました。

持ち運びと使用感の両立ができているという点が大きな強みですね。

また、ここまでおすすめポイントをお話しましたが、デメリットについてもお伝えします。

・他の薄型マウスと比べると微妙にサイズが大きい
→折り曲げ設計や、手のフィット感を追求した結果でしょう。
持ち運びだけ快適になっても利便性が低いとあまり意味がないため、バランスがとれた良品だと思います。

耐久面での不安
→よほど乱暴に扱わない限り、普通に使う分には問題ないでしょう。
心配な人には1ランク上のMicrosoft製マウスをおすすめしますが、けっこう高価ですし、クオリティを追求しない普段使いであれば十分だと思います。


ちなみに、出張という観点からおすすめポイントを2点お話しましたが、サンワダイレクト超薄型マウスについては他に便利な点があります。

スマホ・タブレット等、同時3台接続可能

パソコンだけではなくスマホやタブレットにも接続可能で、しかも同時に3台まで接続できてしまいます。

電池交換不要の充電式

薄型マウスにも中には電池式のものもあったりしますが、こちらは充電式となっています。
充電しながらマウス操作もできるので、電池切れの不安やストレスは軽減されます。


このように、出張という観点でサンワダイレクト超薄型マウスはとてもおすすめです。

同価格帯の類似製品はいくつか見受けられますが、Amazonのレビュー数が多く評価も高い為、信頼性も高いと言えるでしょう。

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EMEET USBスピーカーフォン

出張先でもWeb会議を行う人に、「EMEET USBスピーカーフォン」をおすすめします。

コロナ渦でWeb会議が急速に広まりましたが、出張の場合でもWeb会議を行うケースはあります。

例えば…

・商談先で専門の人に社内から参加してもらう

・商談先ではなく、別件でビジネスホテルやレンタルスペース等でWeb会議を行う

こんな場面が挙げられますね。

実際、出張族の私も上記のようなケースは多々あります。

スピーカーフォンじゃなくてヘッドフォンじゃダメなの?

もちろん、ヘッドフォンでもWeb会議は可能です。

只、ヘッドフォンに比べてスピーカーフォンの方が通話が快適に行えますし、複数人いる場合はスピーカーフォンが便利です。

そんなときに大活躍してくれるのがEMEET USBスピーカーフォン。私自身、2年程使い続けていますがとても使いやすく重宝しています

この製品のおすすめポイントとしては大きく3点ありますので、それをお話していきます。

・持ち運びに便利なコンパクト設計

音声処理機能が優れている

簡単に使用できる

それぞれのポイントについてお話していきます。

持ち運びに便利なコンパクト設計

出張時に持ち運ぶとなった場合にまずは抑えておきたいポイントですね。
このスピーカーフォン、なんと手のひらサイズなんです。

据え置き型の大き目のスピーカーフォンとは違い、持ち運びにとても便利な設計になっています。
(後述しますがしかもかなり高品質です)

ケーブルと合わせても全然かさばるようなサイズ感ではないため、カバンに入れてもさほどスペースは圧迫しません。

なお、専用のキャリングケースもありますので、こちらに収納することでより安全に持ち運ぶことができます。

音声処理機能が優れている

スピーカーフォンを選ぶ際には色々と小難しいことを考えて比較検討されるかと思いますが、まず結論からしてEMEET USBスピーカーフォンは音声処理機能に何ら問題はありません。

少し詳しくお話すると、特許取得済みのEMEET VoiceIA技術に加え、ノイズキャンセリング機能とエコーリダクション機能も搭載していますので、とても快適に通話することができます。

収音性能もバッチりで、4つの高性能マイクを本体に内蔵し、360度収音が可能となっています。

私もずっと使い続けていますが、何の違和感もなく快適に使えてますので、このサイズ感でこの音声処理機能はかなり高品質になっているかと思います。


また、EMEET USBスピーカーフォンにおけるデメリットについても触れておきます。

大人数でのWeb会議には向かない
→推奨としては1~4人となっている為、それ以上の大人数になる場合はもう少し大型のスピーカーフォンを用意した方が良いでしょう。
(その規模になるとそれないの場となるため、先方に用意してもらえる場合が多いと思います)
ちなみに、私は8人で使用したことがありますが、特に使いづらさは感じませんでした。

新幹線飛行機では使えない
→スピーカーフォンのため、もちろん新幹線や飛行機等の音が漏れてはいけない場所では使えません。
私もたまにありますが、例えば新幹線で聞き専(聞くだけ)でWeb会議に参加することもあります。こういった時にはイヤホンで参加するしかありません。

なお、他の製品と比較した場合、1ランク上のおすすめとしてYAMAHAのスピーカーフォンがおすすめではありますが、けっこう高価ですので正直そこまでのものでなくても十分だと思います。

EMEET USBスピーカーフォンでも十分快適に使えてますので、このクオリティということを考えるとコスパはかなり良いと思います。

Amazonのレビュー数がとても多く、評価も軒並み高いので安心できるかと思います。

なお、前述しましたがもしこちらをご利用される場合は専用のキャリングケースもおすすめです。

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Alfox ポータブル電源

パソコンの充電が心配な方におすすめなのが「Alfox ポータブル電源」です。

マルチタップの重要性については前述した通りですが、そもそも、出張で仕事をする際にはコンセントがなく充電ができないケースも多々あります。

例えば…

・駅の待合でメールを打ったりするとき
→ちょっとした隙間時間にパソコンを開くことは良くあります

・出張先の仕事場で作業するとき
→ケースによりますがコンセントが近くにないことも良くあります
 
・飛行機の中
→基本的に飛行機ではコンセントがりません

こういったケースが挙げられます。

でも、最近だと充電設備は充実してるし、実際大丈夫なんじゃないの?

そうですね、最近だと待合室やカフェなんかにもコンセントがあったりしますし、仕事先でもコンセントはあるでしょうから、全く充電できないということはないかと思います。

ただ…出張となると地方に赴くこともありますし、充電設備が充実していないケースも多々あります。

参考までに、実際に私が経験したエピソードをお話します。

【私が経験したエピソード】
・駅の待合で1時間程パソコンで作業(この時点で充電が100%ではなかった)
・そのまま取引先の人と合流してプレゼン開始
・近くにコンセントがなく、30分程経過した段階で「プツ…」っと、充電が切れてシャットダウン
・私の意識もシャットダウン


こんな場面がありました…
(ちなみにその後、取引先の人に延長タップをご用意頂き何とかはなりました)

パソコンやスマホの充電ってけっこうなんとかなったりしますが、充電が切れたときのリスクが大きすぎるんですよね…

そんな時に大活躍してくれるのがポータブル電源です。

ポータブル電源といってもいくつかありますが、私としてはAlfox ポータブル電源をおすすめします。
ここからはそのおすすめポイントについて、少しくわしくお話していきたいと思います。

・ペットボトルサイズで持ち運びにとても便利

・コンパクトなのに高品質

・USBにも対応していて利便性抜群

それぞれのポイントについてお話していきます。

ペットボトルサイズで持ち運びにとても便利

このポータブル電源、なんとペットボトルと同じくらいのサイズなんです。(69*69*154mm)

一昔前は小型のカバンと同様のサイズのイメージを持っていたのですが、ここまで進化したんだなと…始めは衝撃を受けました。

重さも660gと軽量化されていて、持ち運びを意識した設計になっています。

出張においてはコンパクト設計が大事ということは前述した通りですが、これならカバンに入れて持ち運ぶ際にもそこまで邪魔にならないでしょう。

コンパクトなのに高品質

 コンパクトで持ち運びに便利なサイズにも関わらず、20000mAhの大容量電源となっています。

大よそですがノートPC1回分の充電は可能となっているので、ポータブル電源としては十分な容量でしょう。

また、QC3.0&PD3.0にも対応していて、高出力&高速充電を実現しているところもポイントですね。

USBにも対応していて利便性抜群

Alfox ポータブル電源はUSB(USB-AとUSB-C)に対応しているため、ノートパソコンだけでなく、スマホやタブレット等の充電も同時にできちゃうんです。

これはかなり便利ですよね。

スマホ用のモバイルバッテリーを持ち歩く人はたくさんいるかと思いますが、正直大抵の人はこれ1本あればパソコン用と合わせて事足りるんじゃないかと思います。


さて、ここまではおすすめポイントでしたがデメリットについてもお話しします。

・モバイルバッテリーと比べると大きい・重い
→当たり前ですがポータブル電源となりますのでモバイルバッテリーよりは大きいし重いです。
ノートPCやその他ACコンセントを必要としない仕事であれば不要かと思いますが、
そういった機器を使用する場合のリスクヘッジや便利機器として、出張時には大いに役立ちます

それなりの価格になっている
→高品質な商品となる為、価格はだいたい13,000円程度と、それなりにします。
只、リスクヘッジや利便性の観点から考えると決して高くはなく、コスパはかなり良いと思います。

このあたりでしょうか。

ちなみに、ポータブル電源については類似製品はいくつかありますが、私が調べた限りAlfox ポータブル電源Amazonでのレビュー数が1番多く、評価も90%以上が星4以上という点もおすすめのポイントです。

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Kindle Paperwhite

読書をする人に大変おすすめ。言わずと知れた電子書籍の代表格、「Kindle Paperwhite」です。

「出張の移動中におけるおすすめの過ごし方」の1つとして読書をおすすめしていますが、Kindle Paperwhiteがあれば読書がかなり快適になります。

>>【出張の移動中は何する?】おすすめの過ごし方7選

最近のインフルエンサーにも良く紹介されていてもはや鉄板となっていますが、まだお持ちでない場合はとりあえず1つ持っておくことをおすすめします。

と言っても何がそんなにいいの?

はい、ではここからはKindle Paperwhiteの魅力(メリット)に触れていきます。

大量の書籍を超薄型・軽量端末1つで持ち運べる

読書専用端末の為、読書に特化している

防水設計でどこでも快適に読書できる

それぞれくわしくお伝えします。

大量の書籍を超薄型・軽量端末1つで持ち運べる

まずは電子書籍の最大の魅力と言えるでしょう。

読書はとても有意義な時間かと思いますが、書籍を持ち運ぶとなるとけっこう重いしかさばるんですよね…

出張で色々なところに移動するとなるとなおさら荷物は少なくしておきたいのですが、Kindle Paperwhiteはそんな悩みを解決してくれます。

kindleでは小説・漫画・参考書・学術書・雑誌等、あらゆる書籍が読めるようになっていて、そのような大量の書籍がなんと超薄型・軽量化された端末1つに収納できて持ち運べちゃうんです。

もはや本棚を持ち歩いてる感覚ですね。

「読書はしたいけど持ち運ぶのがちょっと…」ということで読書ができていなかった人はこれ1つで解決しますので、これを機に読書ライフを初めてみては如何でしょうか。

読書専用端末の為、読書に特化している

kindleではe-inkという液晶技術を搭載していて、電子端末ながらもより紙質に近い読書感を実現しています。

そのため、目が疲れにくく長時間の使用にも適しています。

Kindle Paperwhiteは色調調節ライトも搭載しているため、どのようなシチュエーションでも自分好みに色調を調整でき、より快適に読書を楽しむ事ができます。

充電も非常に長持ちで、「数週間持続バッテリー」と謡われているくらいです。
出張では充電できな場面も多くあるため、その点は非常に助かりますね。

次に、デメリットについて触れていきます。

漫画はおすすめではない
→白黒の文字に特化した仕様となっているため、一応漫画は読めるのですがあまりおすすめはしません。

・動作が微妙に遅い
→よく言われていることですが、全体的にどうさがもっさりしています。ただ、用途としては読書となるので頻繁に画面を動かすことも少なく、気にならない人も多いようです。

・それなりのお値段
Kindle Paperwhiteは15,000円程しますので、決して安くはありません。
ただ、メリットを加味するとコスパはかなり良いと思います。

上記のようなデメリットはありますが、それでもKindleシリーズは電子書籍の代表格とも言えるほど知名度・満足度が高く、おすすめの商品となっています。

特に出張で色々な場所に移動する際には読書に対する快適度が爆上がりします。

また、中でも性能・コスト的に1番バランスのとれたKindle Paperwhiteがおすすめとなりますが、少し予算に余裕のある人は1ランク上のKindle Oasisを検討されるのも良いかと思います。

(普通に快適に読書をする分にはKindle Paperwhiteで十分だと思います)

Amazonおすすめ商品(評価が高くすぐ発送可能)にも選ばれていますので、その辺りも安心できますね。

また、Amazonの商品は基本到着後30日は返品可能となっているので、迷っている場合は1度試してみてはいかがでしょうか。

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solo-touristネクタイケース

ネクタイの持ち運びには「solo-touristネクタイケース」です。

出張の時って、移動時間が長くなるのでその間はネクタイを外す人も多いかと思います。
ただ、適当にカバンにしまっておくとネクタイは痛みますし、しわになったりしますよね。

そんな悩みを解決してくれるのがこのネクタイケース。

ネクタイはすぐ目につくところですし、デキるビジネスマンであればネクタイの管理もしっかりして、ビシッとした好印象を持ってもらえるようにしましょう。

ネクタイケースって丸形もあるけどどっちが良いの?

確かに、ネクタイケースは丸形のものも良く見かけますよね。

ただ、個人的にはこの薄型のケースの方が断然おすすめです。その理由は以下の通り。

・薄型の方がかさばらない

・丸形より安価で購入可能

それぞれくわしくお話していきます。

薄型の方がかさばらない

solo-touristネクタイケースの魅力であり最大のメリットとなります。

もちろんカバンのサイズや他の収納物にもよりますが、丸形って以外とスペースを圧迫するので個人的には若干使いづらさを感じます。

一方、薄型ケースの場合はA4サイズが入るカバンであればとてもコンパクトに収納できます。

また、丸形だと上述したようにけっこう収納スペースを考える必要があるのですが、薄型の場合はちょっとした書類程度にしまえる為、汎用性が高いところもポイントですね。

丸形より安価で購入可能

丸形の場合、3,000~5,000円くらいする商品がけっこう多いかと思います。

一方、solo-touristネクタイケースは1,000円程度ととても安価となっていますので、お財布にも優しくなっています。

他の薄型ケースの場合はネクタイ以外のものも収納できたり、より頑丈で厚みのある設計になっていたりするものがありますが(その時点であまり薄型とは言えないですが)、solo-touristネクタイケースの場合は「ネクタイをコンパクトに収納すること」に洗練されていますので、その分価格も抑えられているのでしょう。

上述したようにデキるビジネスマンはネクタイもしっかり管理していますし、ネクタイが綺麗だと相手に好印象を持ってもらい易くなりますので、solo-touristネクタイケースはとりあえず1つ持っておくのをおすすめします。

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GoodsLand折りたたみ ハンガー

超コンパクト設計。「GoodsLand折りたたみ ハンガー」です。

出張では様々な手段で移動しますので、スーツのしわが気になりますよね。
また、移動中以外にもハンガーが欲しい場面は以外とあったりします。

そんな時にこの折り畳みハンガーを持っていると、とても便利で重宝します。

具体的にどのような場面で便利なの?

はい、具体的には以下の場面が挙げられます。

長時間の移動中

もちろんローカル電車等は無理ですが、新幹線や高速バス等のハンガーが掛けられる場面では便利です。

回りを見渡すとスーツを折り曲げて椅子やカバンの上においているサラリーマンが目につきますが、デキるビジネスマンであればしっかりとスーツのしわを防止するようにしましょう。

会食時

普通の居酒屋であれば大体スーツを掛けるためのハンガーが設置してありますが、中にはハンガーが足りなかったり、そもそも無かったりする場面があります。

そんなときに折り畳みハンガーを持っているととても便利です。

特に、取引先の人との会食時にさっと出してスーツをかけてあげるとめちゃ好印象になりますよ。

ホテルでハンガーが足りない時に

大体は問題ないですが、たまにハンガーが少ないホテルがあります。

また、洗濯をする場合は必然的にハンガーも多く必要となりますので、そのような場面でもとても便利かと思います。


また、折り畳みハンガーといっても色々な種類がありますが、GoodsLand折りたたみ ハンガーはその中でもかなりコンパクトで持ち運び安く、値段もリーズナブルになっているので大変おすすめです。

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如何だったでしょうか。
これからも出張等に役立つ情報を発信していきますので、是非参考にして頂けますと幸いです。

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